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  <title>monotheism</title>
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  <description>自由気侭な自分用ブログ落書き散文何でもござれ。</description>
  <lastBuildDate>Mon, 28 Mar 2011 13:24:52 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>今日の料理</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
自他共に認めるほど料理とは程遠い場所に居る中の人です。こんにちは。<br />
美味しい手料理を作れる技術力と、<br />
美味しい手料理を作ってくれるコックを並べられたら<br />
真剣に悩んだ末に、後者を取ると思います。</p>
<p>炊事洗濯掃除で必ず何かやらないといけないなら、私は掃除を取る。<br />
あれは分かりやすい。<br />
キレイになるのが分かりやすい。<br />
流し台のヌメリ位なら素手でいける程度の勇ましさです。<br />
流し台はまかせろーぬるぬる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作る、という意味ではずいぶん遠いんですが、料理番組は好き。<br />
ドラマやバラエティよりも好き。<br />
でも愛エプとかやってTRYとか、ビストロスマップあたりのはダメです。<br />
あれは料理番組じゃなくて、料理自慢番組なんだもの。<br />
私は家庭料理が出来る様子をもっとささやかに楽しみたいの！<br />
<br />
一番好きなのは今日の料理。<br />
あと今日の料理ビギナーズ。<br />
今のテレビ番組で、スクランブルエッグの作り方を流してくれるところなんて無いよ。<br />
何て初心者に優しいんだ、私は感動した。<br />
あれって小鍋で煮るみたいにして作るんだね。知らなかったよ。</p>
<p>NHKの料理番組はブレが無い。<br />
この調子で末永く続いて欲しい。<br />
<br />
<br />
あと希望を言って良いなら、海外の料理番組をもっと見たい。<br />
毎週何曜日だろう、NHK教育でイタリアあたりの料理番組を流してて、<br />
作るのも向こうの陽気で豊かなお胸してらっしゃるお姉さんで、<br />
テレビショッピングで見るみたいな可愛くてでかいキッチンで料理をするんだ。<br />
もう食材から使い方までいちいち予想外で凄く面白いのと、<br />
またお姉さんの吹き替えがいかにも吹き替えでこれもまた趣やよし。<br />
<br />
『わーお、見てこれ、すごいでしょ？』とか<br />
『おっといけない、これを忘れちゃだめね』みたいな、<br />
わあスゴい、料理作ってるのにそのハンディミキサーとか売られちゃいそう！</p>
<p><br />
しかもこの番組、作り終わったらホームパーティーするんだぜ。<br />
『うふふ、さ、お待ちかねの○○（料理名）よ』<br />
『わーお！何てキュートなの！ね、これ本当に食べて良いの？』<br />
『もちろんよ！』<br />
『やだわどうしよう、今夜は徹夜でルームランナー走らなきゃ』<br />
『おいおい、勘弁してくれよ』<br />
みたいな！<br />
<strong>楽しいなもう！</strong></p>
<p>中の人は海外ドラマ独特の3人で一気に喋って畳み掛けるみたいな吹き替えが大好きです。<br />
例文書いたら長くなったから割愛。</p>
<p><br />
そんな感じの各国の料理番組を見たい。<br />
ぐるり世界一周今日の料理。<br />
HD撮るんだけどなー。</p>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Mon, 28 Mar 2011 13:24:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>地震</title>
    <description>
    <![CDATA[設定しといてよかったモブログ。<br />
<br />
<br />
とりあえず始発までは会社で待機してます。<br />
遠くから救急車か消防車のサイレンが聞こえる。<br />
<br />
2ちゃんの運行板にF5アタックして、どうにか始発が動けば最寄りちかくまでは帰れることを確認。<br />
夜が明けたら動こう。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
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    <pubDate>Fri, 11 Mar 2011 16:24:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>お見送り。</title>
    <description>
    <![CDATA[まだすばちゃんのお話なので、<br />
一応追記あたりにしてご報告でございます。<br /><a href="http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%8A%E8%A6%8B%E9%80%81%E3%82%8A%E3%80%82" target="_blank">つづきはこちら</a>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%8A%E8%A6%8B%E9%80%81%E3%82%8A%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 16 Jan 2011 09:12:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>-</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>新年の挨拶すらしていない不届者で、申し訳ないです。<br />
りんちゃん、毎年愛らしい年賀状をありがとう&hellip;&hellip;！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして年始一発目にこの記事書くことになるとは思いませんでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
本日、1月11日。<br />
どこまでもキリが良い日に、<br />
我が家の困った顔したすばちゃんが亡くなりました。<br />
会社で母から電話を受け取ったのは11時でした。</p>
<p>正直、何の冗談かと思えるほど現実感が無くてですね。<br />
参ったな。</p>
<p>これ、帰ったらいつも通りジャーキー食べてんじゃね？<br />
あの電話、夢だったんじゃね？<br />
んでヨロヨロしながらまた庭をぐるりと回ってさ、<br />
チャチャが帰ってきたすばちゃんを一瞥して二階に上がってしまって、<br />
すばちゃんはまた寝言にしちゃ大きい声を上げながら寝るんじゃね。<br />
そうやって、もうちょっとくらい続いてても良かったんじゃね。</p>
<p><br />
＊以上、携帯の殴り書き＊</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>帰りたいような帰りたくないような帰路を辿りながら、<br />
着いた家では毛布にくるまったすばちゃんがお出迎え。</p>
<p><br />
家に着いて姿を見た瞬間こそ、湧き上がる何かを抑える事は難しかったですが<br />
見れば見るほど昼寝モードの顔だったんで、<br />
何かがストンと落ちたような気がしています。</p>
<p><br />
話を聞くと、ご飯を食べてる真っ最中に倒れ、それきりだったのだとか。<br />
ご飯をあげていた母が大慌てで獣医さんに連絡をしたところ<br />
恐らく元々血栓などが出来ており、それが何らかの拍子で詰まってしまったのだろうと。<br />
ご飯が詰まって倒れたのではなく、血栓が詰まって結果ご飯中に倒れたのだろうと。</p>
<p><br />
昨晩もいつも通りにご飯を食べて、庭を散歩して、<br />
わうわう寝言を言いながら寝て（これがまた声が大きい）、<br />
朝起きて、いつも通りにまた庭を散歩して、ジャーキー食べて、<br />
そして母の手ずから朝ご飯を食べ　な　が　ら　の逝去。</p>
<p><br />
良い死に方じゃないですか、と獣医先生が言ってくれたのが有り難い事です。</p>
<p><br />
空腹のままでもなく、誰も居ない場所でもなく、<br />
痛いも苦しいも感じる暇無く、もぐもぐしながら逝けたんだったら<br />
ああ、何だかもう、良いね、それで。<br />
何処までも穏やかで、何一つ迷惑かける事無かった辺りが、とてもすばちゃんらしいよ。<br />
もうちょい迷惑かけててくれても、良かったんだけどな。</p>
<p><br />
女の子らしい穏やかな気性と顔立ちをした良い子です。<br />
甘えたがりで人の膝にぐいぐい上がってくる子です。<br />
この半年まで、大病もせず、大きな怪我もせず、健やかに過ごしていました。</p>
<p><br />
ちくしょう。<br />
虹の橋、ちゃんと架かってろよ、ちくしょう。<br />
寂しいに決まってんだろ、ちくしょう。<br />
でもそんな穏やかな顔されたら、何も言えないだろ。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/-</link>
    <pubDate>Tue, 11 Jan 2011 15:13:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>昔の話。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
ふと思い出したのは、病院。<br />
怖い話ストックを漁っていたら思い出した。<br />
<br />
じいちゃんが入院していて、私はまだ10歳程度で。<br />
病状なんて難しくて分からず、別に何が出来るわけでも無かったから、<br />
見舞いは両親に任せて私はふらふらと病院内を歩き回っていた。</p>
<p>そこそこ大きくて古くからある病院で、当時は改装をしていたか、終わった直後だったか。<br />
てらてら光る廊下を抜けて、左側にある防火扉のような金属製の扉を開けると、<br />
木造の渡り廊下に出たんだ。<br />
この渡り廊下は、入院患者さんの生活支援をするための施設に続いていたらしい。<br />
一本道に続く渡り廊下の左側には、下へ続く階段があって（アパートの外階段のような）、<br />
下には理髪店があったのだと、教えて貰った。<br />
見れば確かに、下る階段の脇に、理髪店を示すための小さな看板がかけられていた。<br />
改装で階段だけが残されたのか、私が知るのは階段だけだ。</p>
<p><br />
渡り廊下は、奥に向かって緩やかな坂道のように続いていた。<br />
奥に建物なんてあったかな。覚えていないや、少なくとも入った事は無い。<br />
10mには満たない位の一本道が続くと、少し開けた場所に出る。</p>
<p>渡り廊下には屋根があった。<br />
屋根は、その空間で終わって、開けた場所には陽が降り注いでいた。</p>
<p>控えめな広場のようなそこには、色とりどりの鉢植えが置かれ、丹念に世話をされていた。<br />
広場と言ってもオシャレなものでもなく、地面にそのまま鉢植えが置かれていて<br />
木で出来た小さな階段もすっかり鉢植えに陣取られていた。<br />
小さく、それでもしっかりと花をつけている鉢植え達と、明るい日差し。<br />
あの渡り廊下は、とても明るかった。</p>
<p>そして控えめな鉢植え広場には、おばちゃんが一人と猫が一匹。<br />
お察しの通り、私はこの猫に会いに渡り廊下へ通っていた。<br />
おばちゃんは花の世話をしていて、足繁く通う私を覚えていた。<br />
理髪店を教えてくれたのも、このおばちゃんだった。<br />
猫は適度に人なつこく、会えれば撫でさせてくれ、居ない時もあった。</p>
<p>何度も通ったはずなのに、行き方はすでに分からない。<br />
ただ扉を開けたら、そこに渡り廊下が続いていて、当時の私はそれがどの扉なのかも知っていた。<br />
だって迷った覚えがないのだから。</p>
<p><br />
やがてじいちゃんは退院して、私が病室エリアに入る理由も無くなった。<br />
久しぶりにホームページを見てみたら、<br />
もう当時の面影なんて何処にも無くなっていた。<br />
でもよく考えたら、まだ十かそこらの私が病院の外観なんてしっかり覚えている訳も無かった。<br />
元々、大きな病院にも縁遠い。</p>
<p>完全な室内ではなく、けれど室外でもなく、建物と外の境界のような場所だった。<br />
今でも思い出すと不思議な気持ちになる。<br />
院内に工事の形跡なんて無かったのに、あそこだけがすっぽりと、<br />
ぬけ落ちたように古めかしいままだった。</p>
<p>思い出補正があるお陰か、私にとって<br />
あの場所と繋がる思い出はとても暖かくて懐かしい。<br />
今となっては、もう無くなってしまっているのだろうな。<br />
あの場所を覚えている人がどれだけ居るのかな。<br />
また見に行きたいのだけどな。</p>]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E6%98%94%E3%81%AE%E8%A9%B1%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 25 May 2010 13:07:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なうなう。</title>
    <description>
    <![CDATA[もう数ヶ月前になるだろうけど、ついったーなるものが流行していると<br />
テレビで取り上げられていた。<br />
とりあえずアカウントだけ取ってみたものの使い方がわからない。<br />
<br />
えーと・・・なう付ければ良いのか？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><font size="4">もういっそ　かいしゃ　TOH★SAN　すれば　いいのに　なう。<br />
</font></strong><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
いやだな。例文ですよ。例文。]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%81%AA%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%86%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 12:33:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">monotheism.blog.shinobi.jp://entry/221</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ゆめのあと</title>
    <description>
    <![CDATA[新年になってもう2週間過ぎたなんて。<br />
<br />
4日が仕事始めだったのですが、なんかもうあの連休が夢だったんじゃないかとすら思えてきた。<br />
とか何とか書きながら、ふと顔を上げたら車窓をイルミネーションのトナカイとツリー（しかも大型）が横切った。<br />
あ、あれ。<br />
もしかしてこれからクリスマスなのかな。<br />
やっぱりあの連休は夢だったんだ！<br />
<br />
<br />
◆<br />
毎年　年賀状・年始のメールをほんとありがとうございます。<br />
毎年出さない無精もので…ほんと…すいません……<br />
もう年賀とか言ってられないので、わざわざハガキでくれた奇特なガール達には寒中見舞いと称して何か送るよ！送るよ！<br />
<br />
<br />
今年も皆様の健やかなる一年を祈念しつつ、宜しく御願い致します。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◆<br />
という文面が、携帯に一週間入りっぱなしだった訳だ。<br />
風呂場のカビ跡が女の顔に見えて怖いんだけど最近泣き笑い美少女に見えてきた話を書き連ねてるうちに。<br />
毎日過ぎるのが早いなあ。あははうふふ。<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E3%82%86%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%82%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 12:44:24 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>深夜3時の感覚</title>
    <description>
    <![CDATA[喪女板で癒やし（と言う名の萌）を補充し就寝した深夜。<br />
<br />
ふと寝返りを打った首もとに、何か塊が落ちてきた感触があり、驚いて右手で払った。<br />
<br />
<br />
<br />
掴むとひやりとしたそれは、人間の手首。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
と言うか、私の左手だよ。<br />
<br />
<br />
一体何がどうなってセルフチョップになったかも分からないんですが、<br />
右手で掴んでる感覚すら全く無いほどに血が止まってたらしい。<br />
うつぶせで寝るからかなあ。<br />
寝ぼけたまま左手を掴み体制を変えたらジワジワ感覚と体温が戻ってきました。 <br />
<br />
よく昼寝してて足の感覚も無くなってたりする。<br />
寝返りすら面倒臭いほど寝てるんだろうか。<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E6%B7%B1%E5%A4%9C3%E6%99%82%E3%81%AE%E6%84%9F%E8%A6%9A</link>
    <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 11:16:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>南瓜はスープ派</title>
    <description>
    <![CDATA[気付いたらフルタイム出社状態。<br />
誰だよ、終了時間は17時とか甘い嘘ついたのは。<br />
もうテンションがよく分からないままに帰りの電車に乗り込む。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
停車駅で開いたドアから、ちらりと見えたのは<br />
<br />
<br />
<br />
4人の若人　with　顔面かぶりもの。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ちょま、なにこれ。<br />
しかも全員違う。<br />
正視しちゃいけない気がする、気がする。<br />
<br />
「ハロウィンすかwwww」とか言えないシャイなジャパニーズですんません、ほんとすんません。<br />
<br />
<br />
でも何か怖いんでこっち見ないで貰えますかwwww<br />
<br />
<br />
<br />
電車の混雑で4名に微妙に囲まれる風になり、<br />
『覆面して東急乗ってみた』とか何とかで微笑動画に載せられるんじゃないかと被害妄想すら沸き起こってきた。<br />
それにしても、日本人のスルー技能は高すぎやしないか。<br />
誰一人として突っ込まないよ。<br />
突っ込まないどころか、ナチュラルに受け入れてるよ。<br />
え、なにこれ、もしかして幻覚？<br />
幻覚見えてる？<br />
<br />
<br />
<br />
あ、怖いんでこっち見ないで貰えますかwwww<br />
<br />
<br />
そんなスリリングな精神状態で携帯をいじる私の耳には<br />
お年頃の乙女たちの姦しい話し声。<br />
良い良い。乙女は喋るもんだ。<br />
<br />
<br />
<br />
「最近肩こり酷くてさー」<br />
「へー」<br />
「で、親戚に　霊　媒　師　の人が居るから見て貰ったら、旅行行きませんでしたかとか聞かれてー。何かコブみたいの出来てるしさー」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
（´Д｀）ハッピーハロウィン…<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日常</category>
    <link>http://monotheism.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8/%E5%8D%97%E7%93%9C%E3%81%AF%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97%E6%B4%BE</link>
    <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 11:19:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>2、3、4、5、8</title>
    <description>
    <![CDATA[べらぼうな日付があいておりますな。<br />
mixiでお世話になっている皆様方には、さんざ畑荒らしを働いているので<br />
元気に動いている事は確認頂けるのではないかと。<br />
<br />
<br />
■<br />
私は気付いたよ。<br />
<br />
貧乏舌は、「旨いと感じる【下限】が低い」のではなく、<br />
「旨いと感じる【上限】が低い」という事に。<br />
<br />
豪華絢爛な金粉に味は無く、別に旨くはないように、<br />
中の人にとっての高級食材は<br />
「食えなかないけど、格別に旨いとも感じない」。<br />
つまり、食材が中の人の「旨いゲージ」を超えちまった訳です。<br />
<br />
今まで、コンビニ弁当だって美味しく頂ける貧乏舌は何て便利なのかと思ってたけれど<br />
これ上限フリーじゃなかったのね&hellip;。<br />
食材や食べ物の美味しさゲージが一定以上は全て<br />
「美味しい&hellip;のかな。うん」レベルで止まってしまうらしい。<br />
<br />
<br />
と言う事で、初めて食べたあんきも、そんなに美味しくなかったよ&hellip;_|￣|○<br />
生臭さの方が気になって、中の人としては明太子の方が有り難いでFA。<br />
米もってこーい。<br />
それとも本気のあんきもは、中の人の美味しさゲージすらぶっちぎる程旨いんだろうか。<br />
<br />
<br />
■<br />
体力が落ちていたタイミングが重なったのか<br />
口内炎と風邪のダブルアタック中。<br />
<br />
口内炎で喋るのが辛い体験はハジメテです。<br />
これ日常的に出来る人は辛いだろうなあ&hellip;。<br />
ちょうど舌の奥に出来、何か喋る度に奥歯が当たって痛かとです。<br />
物を食すにも、舌を動かすと漏れなく奥歯に当たるので、やっぱり痛かとです。<br />
飲み込むのも舌を使うらしく、やっぱり痛い。<br />
なんだよもう！<br />
<br />
せめて柔らかいものをとチョイスしたメロンパンすら撃沈。<br />
じゃあ飲み込む衝撃を和らげようとチョイスしたスープも、熱くて撃沈（※染みる）<br />
<br />
どうやらパンは、口中で唾液を吸ってふやけるので、<br />
そのふやけた残骸を探そうと無意識に舌を動かすのが痛いらしい。<br />
しかも歯にくっつきやがる。<br />
<br />
結局、おにぎりが一番衝撃が少なくて食べやすかった。<br />
日本人のソウルフードパネェっす。<br />
<br />
<br />
■<br />
久々に少し小難しい文章を読んでみようかと思って<br />
澁澤龍彦氏の書籍を購入してみた。<br />
天使やら悪魔やら空想上の生き物やらを題材にした1~3Pほどの短編が詰まった文庫本です。<br />
<br />
<br />
&hellip;(&acute;д｀)？<br />
<br />
<br />
<br />
元々連作（というかシリーズ物）だったらしく、いきなり３シリーズの<br />
３作目を手に取ったのが悪いのか、<br />
単純に中の人の読解力が低すぎるのが悪かったのか、<br />
何かよく分から&hellip;ない&hellip;。<br />
<br />
物語の基軸に、起承転結があったとしても、<br />
中の人が読み取れたのは恐らく、起承くらい。<br />
モノによっては、承だけ抜粋されてんじゃねえのかと思うものも。<br />
<br />
何やらよく分からないけど、難解な文章に触れてると<br />
何となく頭が良くなるような気がするプラシーボ。<br />
<br />
<br />
まともな内容について触れられない辺り、推して知るべし、的な。]]>
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    <category>日常</category>
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    <pubDate>Fri, 23 Oct 2009 13:55:57 GMT</pubDate>
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